2016年7月20日水曜日

我が家の数少ないインテリア、掛け時計

どうも abeちゃんです

リビングの掛け時計は リキクロック 古い木造の校舎みたい…?


アパートで使っていたのを持ってきました

このリキクロックのことが好きすぎて 引越しの際 私が運びました

私が輸送するのが一番危険か


頂き物のデジタル置き時計を使っていたのだけど 何かの拍子に動かなくなりまして

さすがに時計はいるよねということで 買ったのです

その当時すでに子供がいたので 子供が時間を覚えるのにアナログがいいかなと

子供でも見やすいデザインがいいなかと

和室 洋室 どんな広さの部屋にもマッチするものがいいかなと

探せばあるもんですね


リキクロックどーこだ

フレームが木でできているので 今の家にやたら馴染んでます

キッチンからも見えるし 扉が開いていれば洗面所からも見えます

文字が大きくて見やすいので大助かり

未だに見るたびにうっとりしています


消耗品に対しては割とドライな方だと思います

いろいろ試してガンガン使ってスパンスパン消費してゆきます

なかなか買い替えないようなモノ 一生モノについては

じっくりネチネチとリサーチします

私 ものすごく飽き性だから

飽き性な自分を素直に認めたことで 少し賢い買い方ができるようになりました(笑)


リキクロックにまつわるトンデモナイエピソードが一つ

時計を設置するために夫が壁に釘を打ったんですが

いきなり目測を誤り 無駄な穴をあけてくれたのです

思わず「どうしてそうなるの!?」と半ギレで叫んでしまいました

倍返しされましたが

時計で隠すことができたのが不幸中の幸いです


新居の壁に無意味な穴をあけてしまった夫 その心中は計り知れないですね

もうすっかり忘れてると思いますが 馬鹿みたいにポジティブなんで


夫がこさえた「無意味な穴」エピソードはまだ他にもあるのですが

彼の名誉のために あえて紹介はしません

夫にいじめられるようなことがあったらその腹いせに記事にするかもしれません

夫に釘を刺しときました

お後がよろしいようで


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