2016年7月17日日曜日

無理やり作ったパントリー


自宅セミナーをすると結構な確率で「パントリーないんですか?」と聞かれます。

流行りなんですかね。

ないです。


家の設計の段階で、システムキッチンのどこに何を収めるかを

一人悶々とシュミレーションしました。

その結果、収納スペースが余るっぽいぞという結果に至ったのです。


余った収納に問答無用で乾物を収める。

我が家のパントリーは、システムキッチンの中央下段引き出しです。


気まぐれで炊飯器をしまったりなんかしちゃってます。

息子たちが食べ盛りを迎えたとしてもなんとかなるかな、どうかな。


コーンやシーチキンなどの缶詰、お茶っぱ、カレーなどのルー、

パスタ、マカロニ、などが常連メンバーです。

開封したら冷蔵庫に移動させることがほとんどなので、これぐらいの量が常です。

お菓子類は子供の手の届かないところに置いてあります。

醤油、酒などの調味料はなくなる直前に買いに行くので、

大々的なストックスペースは不要です。


コンスタントに使うようにしています。

循環させて、賞味期限切らして無駄にしないように。

そのために上から見て何があるかわかるようにしてあります。


しかしながら、

今年が2016年か17年なのかわからなくなることが多くて、

時々ひやっとしてます。

日持ちするものだと賞味期限が2017年だったりするので、本当に厄介です。


何かいい方法はないだろうか。

引き出しに「今年は2016年」とテプラしておこうかな。

賞味期限が近づいている食品に限り、紫とか青いオーラが出ればいいのに。

紫とか青のオーラだと食欲なくなるな、だめだな。


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